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https://viceversa38.home.blog/2019/03/18/slowest-challenge-is-better1/

文科省もアクティブラーニングに力を入れ始めたりフィールドワークが高校や大学によっては充実してるとはいえ
いざ働くとなったときの社会との接点がまだまだ機械的すぎる。当時のインターンシップも私は納得がいっていなかった。そして、学生だけ、企業人だけでこうした課題に頭を抱えても仕方がない。
国も雇用のミスマッチや人手不足を社会問題として認識しているならば当事者同士が
ひざを突き合わせて対話していく必要がある。1人1人が学びながらリアルな社会と繋がる中で
それぞれの基準で、どう生きたいか、どう働きたいか、それを考え抜いた先にやっと1歩目の選択があるのでは?
立ち止まってもいい。選択として100社、200社トライしてもいい、同時にやみくもに動く必要もない。

LOCALからGLOBALに、個人からチーム組織に。



※ライト兄弟の事例を引用し人間がこんなにも未来を見誤ることが述べられていたのは
佐藤航陽氏「未来に先回りする思考法」より

人間の予測、そしてこれまでを前提にする危うさと自ら変化をつくりだす必要性

をキーにした新しい形の研修やセミナーを開発・運営にも3年目から着手

日本の意思決定もこれが日常風景でいいの?って自分のみのまわりから考えていきたい。

でも身近に具体的に面白い大人の存在を、耳を傾けてくれるおじさんはたくさんいる!
※森下仁丹さんに怒られるかもだけどインパクトがあったので勝手に使いました

残りあと4枚あります。
それは自分の哲学やメッセージでしたが、半年たったので更新しupします。
ありがとうございます。
Thanks for reading xxx
